FujiSankei Business iで取り上げて頂きました。
記事抜粋
ネット上で見せるアニメーションの世界では、新鋭が続々とメジャーシーンに躍り出て大活躍している。FLOGMANの「秘密結社鷹の爪」は、テレビシリーズに続き劇場アニメが公開された。ラレコのアニメ「やわらか戦車」は、登場から1年半で10億円以上の市場を形成するまでになった。
兄弟クリエーターユニット「The BERICH」の作品
「やわらか戦車」を送り出したファンファークスが注目しているのは、富山をベースに活躍する兄弟クリエーターユニット「The BERICH」。スタイリッシュなキャラクターが富山弁でしゃべるアニメ作品で、ファンワークスの高山晃社長も「送られてきた作品を見てこれは面白いと感じた」という。7月からはライブドアが運営している「ネトアニ」上で紹介を始め、「やわらか戦車」の楽曲をリミックスするCD「やわらか戦車 REWORKS」への参加を要請。ブレークは近いと確かな手応えを感じている。
